支援学校教諭 山元 加津子さんのメルマガより
長い日記になりますが、是非最後まで読んで頂きたいのです
そして是非ご協力ください
是非ご参加ください かっぱ
このメルマガは脳幹出血で倒れ、
これまでの医学の常識では再起不能と思われていた 宮ぷーの病院での毎日を、
親友の山元加津子が綴った日記からその一部を配信しています。
紆余曲折があり、今は宮ぷーの願いは自分の経験を通して意思伝達装置のことをみんなにお知らせすること。
その願いの実現に近づくようにこのメルマガを広める ことにお力を貸して下さい。
お友達に転送お願いします。
第894号 宮ぷー こころの架橋ぷろじぇくと
2012年1月15日現在 参加者人数5161人
「1/15 昨日の宮ぷー」
このメルマガを初めて読まれる方へ
メルマガの生い立ちをこちらのページに書いていますので、
ご参照ください。
http://ohanashi-daisuki.com/info/story.html
大阪駅でまさおちゃんが待っていてくださって、
そして、淡路島へ向かいました。
明石大橋の美しかったこと、そして海の美しかったこと。
それから、淡路島のみなさんはとてもとても温かかったです。
私はこの何日かまた、強く思っていることがあります。
宮ぷーのような大きな出血があったり、
あるいは、何カ月も植物状態にある人は、
その後、こんなふうな経過をたどっていくんだというこれまでの常識が、
いったいどれだけの人の未来を奪っているのだろうかと、
私はそう思ったりするのです。
宮ぷーのように大きな回復を、
今していても、それでも、その常識はしょっちゅう、
今でも宮ぷーの前に立ちはだかります。
できるはずがない、治っていくはずがない、
こういう人たちは、こうなっていくものなんだ。
それが、当たり前なんだという常識が、
どうしてもなくなっていかないのです。
そんなとき、きかんぼうの私は泣けます。
泣けるけど、きかんぼうだから、
これじゃだめだ。ぜったいにだめだ。
私なんとかしなくちゃ。ぜったいにだめー。
宮ぷーはどんどん回復していくし、
それから、他の方もそうあるべきだと、わんわん泣きながら、
でも、よおし、負けない。
ぜったいに、ぜったいに・・と思うのです。
そんな今日、しょうこちゃんからのメールを見て、驚きました。
・・・・・
かっこちゃん今日は川平先生のお話を聞きました。
昼からは看護研究の発表が16例の報告がありました。
(川平治療法)
看護師へ向けてなので具体的な川平法を習ったわけではないのですが
私達もリハビリに関わるという仕事をしているのだという大切な意識を感じました。
医師や理学療法士さんや作業療法士さんと連携をして
私達の出来ることをするということ、
繰り返すということが、その患者さんのその後の人生を救うそうおっしゃいました。
看護師がするべきことです、
それをしなければ患者さんを被害者にしてしまうことになる。と。
・・・・・
私は川平先生がお医者さまの立場から、
「患者さんを被害者にしてしまう」
という言葉を使われていることに胸がいっぱいになりました。
川平先生もまた、今までの常識を、
変えていきたいと強く思っておられるお一人なのだろうと思いました。
しょうこちゃんのメールの続きです。
・・・・・
過去にナイチンゲールは、戦場や野戦病院での環境の改善で
死亡率が下がることを科学的にを統計をとって示し、
衛生面と食事の改善に力をいれたことで、
同じ医療品の下でも、死亡率を40%から2%に下げたと、
経験の浅い看護師と熟練した看護師の関わる場所で
死亡率が違うことも示していますと。
私達の経験や知識は、必ず患者さんに直結していることを、
改めて感じ大きな仕事をさせてもらっていると思いました。
その意識は、とても大切だと思いました。
だって私は、私の職場なら専門の資格をとり、
それを活かす毎日があって熟練した者になりますが、
ここに参加されている看護師や理学療法士、作業療法士さんの働く施設に働けば、
何にも知らない新人看護師です。
そんな私が一人で担当を任された時に、他のスタッフなら防げたり、
回復につながることが出来ないことになります。
だから、勉強するしかないのです。
自分の知識やスキルを学ぶしかないのです。
その関わりの理由を教えてもらうしかないのです。
自分の関わりは、何のためにやっているのか、
何につながることを目的にしているのかがわかってやっていることには、
反省や改善ができます。
効果が見えれば、喜びが共感できて、
お互いに頑張る気力も生まれます。
反対に、
この患者さんには合わないと感じたことにもまた気付いて
他の方法を考えます。
その時に、これは合わなかったんだねと言えれば、
患者さんの問題ではなく、
関わったもののスキルを反省する言葉になります。
患者さんのプライドを傷つけたり、
次に頑張る気力を失わずにすみます。
それぞれの場所で働く者は、命を預かる仕事として、
今その仕事の当たり前を学ばなければならないと思います。
今までやっていたことが正しいのかも、
考えて変えていかなければならないですよね。
自分の仕事が、目の前の一人の人のこの先の人生を救うことにつながるのだと、
意識していくことがいろんなことに言えるのだと思いました。
午後からの発表には、リハビリのたくさんの方法や関わりが紹介されました、
こんなふうに頑張っておられるスタッフの方々が、
さらに川平先生のおっしゃることもとり入れていこうとされていることが、すごいな、
嬉しいなって思いました。
紙屋先生もおっしゃっていましたが、
特別にその時間をとることは難しいけど、
歯磨きの時にマッサージしたり、
オムツ交換の時に着替えや関節可動域を広げる取り組みは、
たくさんのところで頑張っておられました。
そとの勉強会に出ると、自分のその病院の当たり前にふと疑問を感じたり、
変える必要性に気付かせれ、小さいことから変えようと動けます。
微力だけど無力じゃないって、本当に思いますね。
報告でした。
長くなってごめんなさい。かっこちゃん、風邪引かないでね。
・・・・・
実は、私は今晩、大阪で、靖子ちゃん、
ハートオブミラクルのアルバさんとどうしてもしたい話がありました。
今日は、まさおちゃん、みはちゃん、サンフランシスコの
まこちゃんも、集まってくださって、そのお話しをすることができました。
しょうこちゃんが、私が今しようと思っているその日に、
このメールをくださったのは、神さまの計らいのような気がします。
しょうこちゃんは、小さいことから変えようと動きます、
微力だけど無力じゃないと書いてくださってあります。
そして、今までしてきたことが正しいかどうかも
考えて動くことが必要とも書いてくださっています。
私は宮ぷーが倒れるまで、少しも知らなかったなあと思ったことが
いっぱいありました。
たとえば、人の生きる力も回復する力もすごくて、
植物状態と言われた方も、方法によっては、
大きい確率で意識を取り戻し、食事ができるようになり、
思いが伝えられるようになっていく可能性が大きいということ。
もし、寝たままにしておいたときは、
たとえ、健康な人であっても、廃用症候群と言って、
人は、歩けなくなって、口が開いたままになって、痴呆が進んだり、
手足の硬く縮んだ状態になっていくこと
・・・そんなことも知りませんでした。
でも、今は知りました。私はどうしても、常識が違っているのであれば、
変えていかなくてはならない、
変わっていってほしいと心から思っています。
昨年の冬に、松山で紙屋先生と私のジョイントの講演会がありました。
そこに出席された私のお友達の長谷先生が、その場で、
私にこんなふうに言われました。
「紙屋先生の話を聞いて、今まで自分が信じてきて、
常識と思っていたことが、あまりに食い違っていることに気が付いて、
いてもたってもいられない気持ちです。
これは変えていかなくてはだめだ。医者として、それはだめだと思う」
と言われました。
そして、今年の12月8日に倉敷で、大きな講演会を主催して、
紙屋先生と私のジョイントの講演会を開くと言ってくださったのです。
私はすごくすごくそのことがうれしかったです。
そして、せっかく長谷先生と紙屋先生がくださる機会だから、
それはもっと大きな変化のきっかけにしたいと思いました。
それで、すぐに靖子ちゃんに相談したのです。
今、靖子ちゃんは宮ぷーの映画を撮ってくださっているけど、
その本編とは別に、30分の映画を作ってはどうだろう。
そして、その映画には、人が生きるってどういうことなのか、
そして、植物状態と言われた人が、どうやって回復していくのか、
そして、その回復が実は、奇跡ではなくて
方法があるんだということなどを、
ぜひ力強く伝える映画であってほしいと話をしました。
靖子ちゃんはすぐに賛成してくれました。長い映画も必要だけど、
30分の映画なら、学校や看護師さんの勉強会や、
いろいろなところでも、見ていただけます。
そして、私や靖子ちゃんやあるいは、
紙屋先生の講演会とあわせて30分の映画なら、
上映して広めようと言ってくださる方も
おおぜいおられるかもしれないと話しました。
そして、それは、30分であっても、やっぱりりっぱな映画だから、
上映が無料と言うのではなくて、上映しやすい料金体制にして、
それでも、ちゃんとして、映画の制作が続けていけるように、
あるいは、大切に扱っていただけるように、
有料にした方がいいと思うとも言いました。
それから、夏にサンフランシスコとロサンゼルスへ
講演に呼んでいただいています。
そのときに靖子ちゃんもその旅に参加されることになっています。
偶然だけどきっと偶然じゃない。
サンフランシスコのまこちゃんが、ここにいるのも偶然じゃない。
まこちゃんに、講演会のときに、上映会もしてほしいと言いました。
まこちゃんもすぐにやろうと賛成してくださいました。
アルバさんも、みはちゃんも、まさおちゃんも、
そして、電話でだけど、倉敷の長谷先生も賛成してくださいました。
私、大きなことがしたいです。大きく伝えていただきたいんです。
人は方法や考え方によっては回復することができるんだということを、
ぜひ、伝えてほしい。
私、今日集まってくださったみなさんに、
私たちにはメルマガのお友達がついているよと言いました。
みなさん、きっと力を貸してくださる。
広めてくださると思うと言いました。
勝手に言ったけれど、
毎日メルマガを読んでくださっているみなさんの思いも
きっと同じだと思うのです。
みなさん、12月8日(もしかしたら9日になるかもしれないのですが)
開けておいてほしいです。
そして倉敷にみなさんで集まって、
そして、多くの方にも集まっていただいて、
常識が変わっていく最初の機会になったらいいなあと思うのです。
メルマガを読んでくださっているお医者さま、看護師さん、
リハビリの先生にもお願いしたいです。
ぜひ、お仲間の方にもお伝えいただきたいし、お力も貸してほしいです。
まだ、具体的は決まっていないけれど、
ハートオブミラクルさんも、協力してくださって、
靖子ちゃんの新しい映画(今回は30分バージョンですが)と、
紙屋先生と私の講演会で1000人の方が、
倉敷に集合していただけたら、きっと何かが変わるはずと信じています。
どうぞ、「わかったよ」
「いっしょにやるよ」というメール をくださいますか?
待っています。
お願いします。
かつこ
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
プロジェクトのページ(こちらでメルマガ登録=プロジェクト参加できます)
http://www.mag2.com/m/0001012961.html
携帯からは空メールを送れば登録できます。a0001012961@mobile.mag2.com
このメルマガは脳幹出血で倒れ、これまでの医学の常識では再起不能と思われていた
宮ぷーの病院での毎日を、親友の山元加津子が綴った日記からその一部を配信してい
ます。紆余曲折があり、今は宮ぷーの願いは自分の経験を通して意思伝達装置のこと
をみんなにお知らせすること。その願いの実現に近づくようにこのメルマガを広める
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詳しいことは、こちらのページをお読みください。
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(関連ページ)
宮ぷー レッツチャットで、今日もおはなし http://ameblo.jp/miyapu-ohanashi/
おはなしだいすき http://ohanashi-daisuki.com/
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このメールに返信で感想を送れない場合は、以下のアドレスにお送りください。
hoshinohitotsu@bcb.bai.ne.jp$ (注記:最後の$マークを消して送信下さい)
◎宮ぷーこころの架橋ぷろじぇくと
のバックナンバー・配信停止はこちら
⇒ http://archive.mag2.com/0001012961/index.html
※「長谷先生」:岡山県総社市「清音クリニック」の医院長です。
岡山県(主に倉敷市)で山元 加津子さんの講演会を主催、
支援しています。
2月19日には総社市で北海道の施設「べてる」の
講演会をおこないます。
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「1/15 昨日の宮ぷー」
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大阪駅でまさおちゃんが待っていてくださって、
そして、淡路島へ向かいました。
明石大橋の美しかったこと、そして海の美しかったこと。
それから、淡路島のみなさんはとてもとても温かかったです。
私はこの何日かまた、強く思っていることがあります。
宮ぷーのような大きな出血があったり、
あるいは、何カ月も植物状態にある人は、
その後、こんなふうな経過をたどっていくんだというこれまでの常識が、
いったいどれだけの人の未来を奪っているのだろうかと、
私はそう思ったりするのです。
宮ぷーのように大きな回復を、
今していても、それでも、その常識はしょっちゅう、
今でも宮ぷーの前に立ちはだかります。
できるはずがない、治っていくはずがない、
こういう人たちは、こうなっていくものなんだ。
それが、当たり前なんだという常識が、
どうしてもなくなっていかないのです。
そんなとき、きかんぼうの私は泣けます。
泣けるけど、きかんぼうだから、
これじゃだめだ。ぜったいにだめだ。
私なんとかしなくちゃ。ぜったいにだめー。
宮ぷーはどんどん回復していくし、
それから、他の方もそうあるべきだと、わんわん泣きながら、
でも、よおし、負けない。
ぜったいに、ぜったいに・・と思うのです。
そんな今日、しょうこちゃんからのメールを見て、驚きました。
・・・・・
かっこちゃん今日は川平先生のお話を聞きました。
昼からは看護研究の発表が16例の報告がありました。
(川平治療法)
看護師へ向けてなので具体的な川平法を習ったわけではないのですが
私達もリハビリに関わるという仕事をしているのだという大切な意識を感じました。
医師や理学療法士さんや作業療法士さんと連携をして
私達の出来ることをするということ、
繰り返すということが、その患者さんのその後の人生を救うそうおっしゃいました。
看護師がするべきことです、
それをしなければ患者さんを被害者にしてしまうことになる。と。
・・・・・
私は川平先生がお医者さまの立場から、
「患者さんを被害者にしてしまう」
という言葉を使われていることに胸がいっぱいになりました。
川平先生もまた、今までの常識を、
変えていきたいと強く思っておられるお一人なのだろうと思いました。
しょうこちゃんのメールの続きです。
・・・・・
過去にナイチンゲールは、戦場や野戦病院での環境の改善で
死亡率が下がることを科学的にを統計をとって示し、
衛生面と食事の改善に力をいれたことで、
同じ医療品の下でも、死亡率を40%から2%に下げたと、
経験の浅い看護師と熟練した看護師の関わる場所で
死亡率が違うことも示していますと。
私達の経験や知識は、必ず患者さんに直結していることを、
改めて感じ大きな仕事をさせてもらっていると思いました。
その意識は、とても大切だと思いました。
だって私は、私の職場なら専門の資格をとり、
それを活かす毎日があって熟練した者になりますが、
ここに参加されている看護師や理学療法士、作業療法士さんの働く施設に働けば、
何にも知らない新人看護師です。
そんな私が一人で担当を任された時に、他のスタッフなら防げたり、
回復につながることが出来ないことになります。
だから、勉強するしかないのです。
自分の知識やスキルを学ぶしかないのです。
その関わりの理由を教えてもらうしかないのです。
自分の関わりは、何のためにやっているのか、
何につながることを目的にしているのかがわかってやっていることには、
反省や改善ができます。
効果が見えれば、喜びが共感できて、
お互いに頑張る気力も生まれます。
反対に、
この患者さんには合わないと感じたことにもまた気付いて
他の方法を考えます。
その時に、これは合わなかったんだねと言えれば、
患者さんの問題ではなく、
関わったもののスキルを反省する言葉になります。
患者さんのプライドを傷つけたり、
次に頑張る気力を失わずにすみます。
それぞれの場所で働く者は、命を預かる仕事として、
今その仕事の当たり前を学ばなければならないと思います。
今までやっていたことが正しいのかも、
考えて変えていかなければならないですよね。
自分の仕事が、目の前の一人の人のこの先の人生を救うことにつながるのだと、
意識していくことがいろんなことに言えるのだと思いました。
午後からの発表には、リハビリのたくさんの方法や関わりが紹介されました、
こんなふうに頑張っておられるスタッフの方々が、
さらに川平先生のおっしゃることもとり入れていこうとされていることが、すごいな、
嬉しいなって思いました。
紙屋先生もおっしゃっていましたが、
特別にその時間をとることは難しいけど、
歯磨きの時にマッサージしたり、
オムツ交換の時に着替えや関節可動域を広げる取り組みは、
たくさんのところで頑張っておられました。
そとの勉強会に出ると、自分のその病院の当たり前にふと疑問を感じたり、
変える必要性に気付かせれ、小さいことから変えようと動けます。
微力だけど無力じゃないって、本当に思いますね。
報告でした。
長くなってごめんなさい。かっこちゃん、風邪引かないでね。
・・・・・
実は、私は今晩、大阪で、靖子ちゃん、
ハートオブミラクルのアルバさんとどうしてもしたい話がありました。
今日は、まさおちゃん、みはちゃん、サンフランシスコの
まこちゃんも、集まってくださって、そのお話しをすることができました。
しょうこちゃんが、私が今しようと思っているその日に、
このメールをくださったのは、神さまの計らいのような気がします。
しょうこちゃんは、小さいことから変えようと動きます、
微力だけど無力じゃないと書いてくださってあります。
そして、今までしてきたことが正しいかどうかも
考えて動くことが必要とも書いてくださっています。
私は宮ぷーが倒れるまで、少しも知らなかったなあと思ったことが
いっぱいありました。
たとえば、人の生きる力も回復する力もすごくて、
植物状態と言われた方も、方法によっては、
大きい確率で意識を取り戻し、食事ができるようになり、
思いが伝えられるようになっていく可能性が大きいということ。
もし、寝たままにしておいたときは、
たとえ、健康な人であっても、廃用症候群と言って、
人は、歩けなくなって、口が開いたままになって、痴呆が進んだり、
手足の硬く縮んだ状態になっていくこと
・・・そんなことも知りませんでした。
でも、今は知りました。私はどうしても、常識が違っているのであれば、
変えていかなくてはならない、
変わっていってほしいと心から思っています。
昨年の冬に、松山で紙屋先生と私のジョイントの講演会がありました。
そこに出席された私のお友達の長谷先生が、その場で、
私にこんなふうに言われました。
「紙屋先生の話を聞いて、今まで自分が信じてきて、
常識と思っていたことが、あまりに食い違っていることに気が付いて、
いてもたってもいられない気持ちです。
これは変えていかなくてはだめだ。医者として、それはだめだと思う」
と言われました。
そして、今年の12月8日に倉敷で、大きな講演会を主催して、
紙屋先生と私のジョイントの講演会を開くと言ってくださったのです。
私はすごくすごくそのことがうれしかったです。
そして、せっかく長谷先生と紙屋先生がくださる機会だから、
それはもっと大きな変化のきっかけにしたいと思いました。
それで、すぐに靖子ちゃんに相談したのです。
今、靖子ちゃんは宮ぷーの映画を撮ってくださっているけど、
その本編とは別に、30分の映画を作ってはどうだろう。
そして、その映画には、人が生きるってどういうことなのか、
そして、植物状態と言われた人が、どうやって回復していくのか、
そして、その回復が実は、奇跡ではなくて
方法があるんだということなどを、
ぜひ力強く伝える映画であってほしいと話をしました。
靖子ちゃんはすぐに賛成してくれました。長い映画も必要だけど、
30分の映画なら、学校や看護師さんの勉強会や、
いろいろなところでも、見ていただけます。
そして、私や靖子ちゃんやあるいは、
紙屋先生の講演会とあわせて30分の映画なら、
上映して広めようと言ってくださる方も
おおぜいおられるかもしれないと話しました。
そして、それは、30分であっても、やっぱりりっぱな映画だから、
上映が無料と言うのではなくて、上映しやすい料金体制にして、
それでも、ちゃんとして、映画の制作が続けていけるように、
あるいは、大切に扱っていただけるように、
有料にした方がいいと思うとも言いました。
それから、夏にサンフランシスコとロサンゼルスへ
講演に呼んでいただいています。
そのときに靖子ちゃんもその旅に参加されることになっています。
偶然だけどきっと偶然じゃない。
サンフランシスコのまこちゃんが、ここにいるのも偶然じゃない。
まこちゃんに、講演会のときに、上映会もしてほしいと言いました。
まこちゃんもすぐにやろうと賛成してくださいました。
アルバさんも、みはちゃんも、まさおちゃんも、
そして、電話でだけど、倉敷の長谷先生も賛成してくださいました。
私、大きなことがしたいです。大きく伝えていただきたいんです。
人は方法や考え方によっては回復することができるんだということを、
ぜひ、伝えてほしい。
私、今日集まってくださったみなさんに、
私たちにはメルマガのお友達がついているよと言いました。
みなさん、きっと力を貸してくださる。
広めてくださると思うと言いました。
勝手に言ったけれど、
毎日メルマガを読んでくださっているみなさんの思いも
きっと同じだと思うのです。
みなさん、12月8日(もしかしたら9日になるかもしれないのですが)
開けておいてほしいです。
そして倉敷にみなさんで集まって、
そして、多くの方にも集まっていただいて、
常識が変わっていく最初の機会になったらいいなあと思うのです。
メルマガを読んでくださっているお医者さま、看護師さん、
リハビリの先生にもお願いしたいです。
ぜひ、お仲間の方にもお伝えいただきたいし、お力も貸してほしいです。
まだ、具体的は決まっていないけれど、
ハートオブミラクルさんも、協力してくださって、
靖子ちゃんの新しい映画(今回は30分バージョンですが)と、
紙屋先生と私の講演会で1000人の方が、
倉敷に集合していただけたら、きっと何かが変わるはずと信じています。
どうぞ、「わかったよ」
「いっしょにやるよ」というメール をくださいますか?
待っています。
お願いします。
かつこ
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
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http://www.mag2.com/m/0001012961.html
携帯からは空メールを送れば登録できます。a0001012961@mobile.mag2.com
このメルマガは脳幹出血で倒れ、これまでの医学の常識では再起不能と思われていた
宮ぷーの病院での毎日を、親友の山元加津子が綴った日記からその一部を配信してい
ます。紆余曲折があり、今は宮ぷーの願いは自分の経験を通して意思伝達装置のこと
をみんなにお知らせすること。その願いの実現に近づくようにこのメルマガを広める
ことにお力を貸して下さい。お友達に転送お願いします。
詳しいことは、こちらのページをお読みください。
http://ohanashi-daisuki.com/info/story.html
(関連ページ)
宮ぷー レッツチャットで、今日もおはなし http://ameblo.jp/miyapu-ohanashi/
おはなしだいすき http://ohanashi-daisuki.com/
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
このメールに返信で感想を送れない場合は、以下のアドレスにお送りください。
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※「長谷先生」:岡山県総社市「清音クリニック」の医院長です。
岡山県(主に倉敷市)で山元 加津子さんの講演会を主催、
支援しています。
2月19日には総社市で北海道の施設「べてる」の
講演会をおこないます。
「天から見れば」10/23 岡山県鏡野町 鏡野中学校にて
先日、友人のはるるんが電話してきて
義援金の話や
紙芝居のたけちゃんの話をしてくれてたんやけど
話をしているうちに
テンションがあがってきて
「秋に『天から見れば』の上映会をやるって決めたんよ」というんです
はるるんは
去年、映画「1/4の奇跡」に出会い、心うごかされ
夏には300人の上映会をやりとげました 熱い女性です
その夏以降も何度も試写会を行い
何度も交流会をもち
何度も上映会をやってきました
そして今年6月に出来た映画「天から見れば」をやるっていうんです
日にちはプロの音響さんがその日しか空いていないのでその日に決めました
決めたら強いです
後はやるしかなくって
1箇所 会場を押さえてたけど
「会場が小さいし、イメージとちゃう」とうのです
それで
さっきメールが来ました「10/23日曜、岡山県鏡野町 鏡野中学校に決まり」
また、新たな出会いやつながりができ
心を揺らされるんでしょうね
はるるんのわくわくは止められませんね〜
義援金の話や
紙芝居のたけちゃんの話をしてくれてたんやけど
話をしているうちに
テンションがあがってきて
「秋に『天から見れば』の上映会をやるって決めたんよ」というんです
はるるんは
去年、映画「1/4の奇跡」に出会い、心うごかされ
夏には300人の上映会をやりとげました 熱い女性です
その夏以降も何度も試写会を行い
何度も交流会をもち
何度も上映会をやってきました
そして今年6月に出来た映画「天から見れば」をやるっていうんです
日にちはプロの音響さんがその日しか空いていないのでその日に決めました
決めたら強いです
後はやるしかなくって
1箇所 会場を押さえてたけど
「会場が小さいし、イメージとちゃう」とうのです
それで
さっきメールが来ました「10/23日曜、岡山県鏡野町 鏡野中学校に決まり」
また、新たな出会いやつながりができ
心を揺らされるんでしょうね
はるるんのわくわくは止められませんね〜
mixiやブログでは・・・
mixiやブログでは本音は書けないですね
いっぱいダークな言葉や思い、自分の弱さ、
もちろんよいとされる言葉もありますが、
一般的に悪いと思われることは
なかなか吐き出せないですねぇ
一部の人にしかブログを知らせていない友人が
上手に本音を出して書いています
文章での展開や表現力があって
手に取るように心の動きが書かれています
読むのがとっても楽しみです
そんなブログっていいなぁと思いつつ
自分はそんな思いをブログやmixiに乗せれたことは
数えるほど
悪く思われないだろうかとか
傷つけるよなぁ
嫌われるよな とか
人の評価を気にしているんでしょうね
まぁまぁ
公開しているということは
みんなが見ることができるということで
不必要な波紋は避けたい
波紋は必ず自分のところに帰ってくるものですよね
ああ 波風なんか立てたくないない
事なかれ主義の私です
それでも、自分に合わないこと、嫌なことは
起こります
もちろん いいと思えることもおこります
今、起こっていることが
いいことでも悪きことでもなく
ただ起こっていることと捉えられたら
楽だろうネェ
よくいわれてる
「今起こっていることはすべて最善のこと」と感じれたら
楽だろうね
誰かがいってたね
1年前のつらかったこ、
問題だったこと
覚えていますか?
確かにいろんなことがあったはずだけど
一部しか覚えてないなぁ
1年後の今日はこれまでのあったほとんどのことは忘れているんやろなぁ
これまでの常識・普通が変わっていたり
出会う人が変わっていたり
当り前っちゃ当たり前だけど
いろいろ変わったなぁ
今も変わり続けているねぇ
これからも変わり続けるやろねぇ
きっと自分を責めなくていいんだろうね
人を責めなくていいんだろうね
愚痴や責めるって自分を傷つけるんだろうね
これって最近マシマシさんに貰った言葉だったかなぁ
だとしたらかなり傷ついてるよ〜(゚∀゚ ;)タラー
あぁ ちいさい ちいさい
俺ってちいさいねぇ
しかたないよね
人間だもんね〜
これも
修行、修行・・・と納得させている私であった
いっぱいダークな言葉や思い、自分の弱さ、
もちろんよいとされる言葉もありますが、
一般的に悪いと思われることは
なかなか吐き出せないですねぇ
一部の人にしかブログを知らせていない友人が
上手に本音を出して書いています
文章での展開や表現力があって
手に取るように心の動きが書かれています
読むのがとっても楽しみです
そんなブログっていいなぁと思いつつ
自分はそんな思いをブログやmixiに乗せれたことは
数えるほど
悪く思われないだろうかとか
傷つけるよなぁ
嫌われるよな とか
人の評価を気にしているんでしょうね
まぁまぁ
公開しているということは
みんなが見ることができるということで
不必要な波紋は避けたい
波紋は必ず自分のところに帰ってくるものですよね
ああ 波風なんか立てたくないない
事なかれ主義の私です
それでも、自分に合わないこと、嫌なことは
起こります
もちろん いいと思えることもおこります
今、起こっていることが
いいことでも悪きことでもなく
ただ起こっていることと捉えられたら
楽だろうネェ
よくいわれてる
「今起こっていることはすべて最善のこと」と感じれたら
楽だろうね
誰かがいってたね
1年前のつらかったこ、
問題だったこと
覚えていますか?
確かにいろんなことがあったはずだけど
一部しか覚えてないなぁ
1年後の今日はこれまでのあったほとんどのことは忘れているんやろなぁ
これまでの常識・普通が変わっていたり
出会う人が変わっていたり
当り前っちゃ当たり前だけど
いろいろ変わったなぁ
今も変わり続けているねぇ
これからも変わり続けるやろねぇ
きっと自分を責めなくていいんだろうね
人を責めなくていいんだろうね
愚痴や責めるって自分を傷つけるんだろうね
これって最近マシマシさんに貰った言葉だったかなぁ
だとしたらかなり傷ついてるよ〜(゚∀゚ ;)タラー
あぁ ちいさい ちいさい
俺ってちいさいねぇ
しかたないよね
人間だもんね〜
これも
修行、修行・・・と納得させている私であった
アナグマ衝突後の修理
ありゃ
アナグマと車が衝突した話
ブログでしましたっけ??
簡単にせつめいすると
右のフォグランプがはずれ
コードが繋がったまま、だら〜んとなったまま
バンパーの右前ががくがく
フォグランプは叩き込んだらOKだったんですが
バンパーは・・・
外側からみるだけでも 本体の鉄板のネジの取り付け部分がまがってて
バンパーと本体の隙間がおおきくなってる。・゚・(ノД`)・゚・。
それでもガクガクすることだけは直したい
暑い中 車の下にもぐり、見てみると
接合部分のピンがない
うう、応急処置で
ネジがなくなった、穴の明いたところに
家にあるネジとワッシャをぶち込みました
う〜ん うまくサイズがあう〜〜〜〜んワァ──o(。´・∀・`。)o──ィ♪
それにガタガタがなくなったー ヤタ───v(-∀-)v───♪
ピンがなくなった部分はまだあるんだけど
それはそれとして
しっかり取り付けられたみたいだし
ガタツキがなくなったからよしとします
ありがとう うまくいったよ
フィルちゃん(マイカー)いつもありがとー
アナグマと車が衝突した話
ブログでしましたっけ??
簡単にせつめいすると
右のフォグランプがはずれ
コードが繋がったまま、だら〜んとなったまま
バンパーの右前ががくがく
フォグランプは叩き込んだらOKだったんですが
バンパーは・・・
外側からみるだけでも 本体の鉄板のネジの取り付け部分がまがってて
バンパーと本体の隙間がおおきくなってる。・゚・(ノД`)・゚・。
それでもガクガクすることだけは直したい
暑い中 車の下にもぐり、見てみると
接合部分のピンがない
うう、応急処置で
ネジがなくなった、穴の明いたところに
家にあるネジとワッシャをぶち込みました
う〜ん うまくサイズがあう〜〜〜〜んワァ──o(。´・∀・`。)o──ィ♪
それにガタガタがなくなったー ヤタ───v(-∀-)v───♪
ピンがなくなった部分はまだあるんだけど
それはそれとして
しっかり取り付けられたみたいだし
ガタツキがなくなったからよしとします
ありがとう うまくいったよ
フィルちゃん(マイカー)いつもありがとー
追加上映 7/7 「天から見れば」
追加です
急遽夕方の部の上映会を行います
夜遅くなるので困る人は
夕方の上映会に参加してくださいね
16:00 開場
16:30 上映開始
18:00 終了
下記は以前日記に書いたものです
大阪の入江富美子監督の3作目の映画の上映会のお知らせです
倉敷市の仲間の小原さんが主催しています
岡山県では初めての上映会です
広くない会場ですので早めにお申し込みくださいませ
尚、昼の部はいっぱいになりました
ありがとうございます
かっぱは夜の部に参加しようかな
【イベント名】: 映画「天から見れば」上映会
予告動画があります
どうぞご覧ください↓↓
http://heartofmiracle.net/ten_lp/
【上映日】: 2011年 07月 07日(木)
【時間】: 昼の部 13:30 〜 15:30 満員御礼
夜の部 19:30 〜 21:30
【会場名】: 岡山県健康づくりセンター 1F多目的聴講室
(岡山市北区平田408-1)
http://maps.google.co.jp/maps?hl=ja&rlz=1T4ADRA_jaJP429JP429&q=%E5%B2%A1%E5%B1%B1%E5%B8%82%E5%8C%97%E5%8C%BA%E5%B9%B3%E7%94%B0408-1&um=1&ie=UTF-8&hq=&hnear=0x3553f8a35d506a7d:0x3354141c1a6a7222,%E5%B2%A1%E5%B1%B1%E7%9C%8C%E5%B2%A1%E5%B1%B1%E5%B8%82%E5%8C%97%E5%8C%BA%E5%B9%B3%E7%94%B0%EF%BC%94%EF%BC%90%EF%BC%98%E2%88%92%EF%BC%91&gl=jp&ei=hc0GTozNOu6gmQXJuLnTDQ&sa=X&oi=geocode_result&ct=title&resnum=1&ved=0CBkQ8gEwAA
バス/岡電バス「健康づくり財団・福祉センター線」健康づくり財団病院前 下車 徒歩1分
タクシー/大元駅前より10分、北長瀬駅前より10分
【会場定員】: 40
【入場料金】: 1500円 ※当日券はありません
【主催者(団体)名】: まんまるハートプロジェクト/小原 美由紀(コハラ ミユキ)
【受付E-MAIL】: こちらから
【受付FAX】: 086-428-1448
【問合せ連絡先】: 086-428-1448または090-2861-5922
【お知らせ】: お申込みの際、参加される方全員のお名前と代表者の方のご連絡先をお知らせください。
昼の部か夜の部かを明記の上お申し込みください。
受付完了の方には、こちらからご連絡させて頂きます。
各40名様になり次第締め切らせて頂きます。
当日受付はございませんので、ご了承ください。
お申し込み方法
●主催団体へ直接、お申込み下さい。
●予約状況は、主催団体に直接、ご確認下さい。
急遽夕方の部の上映会を行います
夜遅くなるので困る人は
夕方の上映会に参加してくださいね
16:00 開場
16:30 上映開始
18:00 終了
下記は以前日記に書いたものです
大阪の入江富美子監督の3作目の映画の上映会のお知らせです
倉敷市の仲間の小原さんが主催しています
岡山県では初めての上映会です
広くない会場ですので早めにお申し込みくださいませ
尚、昼の部はいっぱいになりました
ありがとうございます
かっぱは夜の部に参加しようかな
【イベント名】: 映画「天から見れば」上映会
予告動画があります
どうぞご覧ください↓↓
http://heartofmiracle.net/ten_lp/
【上映日】: 2011年 07月 07日(木)
【時間】: 昼の部 13:30 〜 15:30 満員御礼
夜の部 19:30 〜 21:30
【会場名】: 岡山県健康づくりセンター 1F多目的聴講室
(岡山市北区平田408-1)
http://maps.google.co.jp/maps?hl=ja&rlz=1T4ADRA_jaJP429JP429&q=%E5%B2%A1%E5%B1%B1%E5%B8%82%E5%8C%97%E5%8C%BA%E5%B9%B3%E7%94%B0408-1&um=1&ie=UTF-8&hq=&hnear=0x3553f8a35d506a7d:0x3354141c1a6a7222,%E5%B2%A1%E5%B1%B1%E7%9C%8C%E5%B2%A1%E5%B1%B1%E5%B8%82%E5%8C%97%E5%8C%BA%E5%B9%B3%E7%94%B0%EF%BC%94%EF%BC%90%EF%BC%98%E2%88%92%EF%BC%91&gl=jp&ei=hc0GTozNOu6gmQXJuLnTDQ&sa=X&oi=geocode_result&ct=title&resnum=1&ved=0CBkQ8gEwAA
バス/岡電バス「健康づくり財団・福祉センター線」健康づくり財団病院前 下車 徒歩1分
タクシー/大元駅前より10分、北長瀬駅前より10分
【会場定員】: 40
【入場料金】: 1500円 ※当日券はありません
【主催者(団体)名】: まんまるハートプロジェクト/小原 美由紀(コハラ ミユキ)
【受付E-MAIL】: こちらから
【受付FAX】: 086-428-1448
【問合せ連絡先】: 086-428-1448または090-2861-5922
【お知らせ】: お申込みの際、参加される方全員のお名前と代表者の方のご連絡先をお知らせください。
昼の部か夜の部かを明記の上お申し込みください。
受付完了の方には、こちらからご連絡させて頂きます。
各40名様になり次第締め切らせて頂きます。
当日受付はございませんので、ご了承ください。
お申し込み方法
●主催団体へ直接、お申込み下さい。
●予約状況は、主催団体に直接、ご確認下さい。









